Cybozu Product Design Magazine
https://note.com/cybozu_design/m/mc12622f890cf
サイボウズのプロダクトデザインに関わるメンバーの記事をまとめたマガジンです
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ナイトフィッシングイズグッドと新卒1年目
Cybozu Product Design Magazine
この記事は、CYBOZU SUMMER BLOG FES '26の記事です。サイボウズに入社して1年が経ちました。続きをみる
3日前

「DesignOps流」Claude Code活用方法 業務を回すほど熟成する"判断軸ファイル"とは?
Cybozu Product Design Magazine
この記事は、CYBOZU SUMMER BLOG FES '26の記事です。こんにちは!おぎしおです。kintoneのプロダクトデザイン部で、DesignOpsをやっています。続きをみる
4日前

Embracing the Creativity Inside You ─ Configのネットワーキングで気づいたこと
Cybozu Product Design Magazine
この記事は、CYBOZU SUMMER BLOG FES '26の記事です。サイボウズ株式会社でデザインテクノロジストとして活動している白鳥亜美(@__amishiratori)です。kintoneというサービスのデザインシステム(kintone Design System)を開発するチームのリーダーをしています。続きをみる
4日前

0歳ママが、サイボウズでもう一度デザイナーとして挑戦するまで
Cybozu Product Design Magazine
この記事は、CYBOZU SUMMER BLOG FES '26の記事です。保育園で泣いたことがあります。娘ではなく、私が。去年の6月、4月の慣らし保育を終えて復職したばかりの頃のことです。「よし、仕事も頑張るぞ!」そんな気持ちで迎えた復職でしたが、現実は思い描いていたものとはまったく違いました。続きをみる
10日前

世界一のデータビジュアライゼーションから考えるkintone Dashboard Teamのこと
Cybozu Product Design Magazine
この記事は、CYBOZU SUMMER BLOG FES '26の記事です。こんにちは!サイボウズ株式会社のプロダクトデザイナー こばりょーです!今回はkintoneの性能・利用状況ダッシュボードなどの機能を開発しているチームの一員として記事を書きます。続きをみる
11日前

先輩社員にスキルアップ方法を聞くの、いい勉強になりました。〜2年目デザイナーより〜
Cybozu Product Design Magazine
この記事は、CYBOZU SUMMER BLOG FES '26の記事です。スキルアップのこと、ちゃんと考えていますか。私は考えていません(でした)。続きをみる
12日前

Config 2026のkeynoteまとめ、個人的な感想
Cybozu Product Design Magazine
Config 2026に現地参加しています。keynoteでは同僚と一緒に会場で撮影してもらった写真が登場して、keynoteデビュー!!keynoteの真ん中に登場続きをみる
25日前

Claude Codeで「AIデザインチーム」を作った話 — あなたのAIチームはどんな構成ですか?
Cybozu Product Design Magazine
サイボウズ株式会社で、kintoneのプロダクトデザインを担当しているKazuMax(@ka3zu1ma10)です。デザインの検討って、PMやUXライターなど他の職能と話す時間がめちゃめちゃ大事だと思っています。続きをみる
4ヶ月前

【knots登壇】職種の境界が溶ける世界で、デザイナーに何ができるか?
Cybozu Product Design Magazine
こんにちは!サイボウズのプロダクトデザイナーのKayaです。2026年1月25日に開催されたカンファレンス「KNOTS 2026」で、登壇の機会をいただきました。ありがとうございます!この記事では、登壇でお話しした内容をご紹介します。 KNOTS┃デザイン・AI・エンジニアリング―境界を結び、共創をひらくカンファレンスKNOTSはデザイン・AI・エンジニアリングをテーマとし、境界を結び、共創をひらくカンファレンスです。2026年1月、日本knots.crossrel.jp 続きをみる
6ヶ月前

DTCGのColorトークンの仕様が更新されている件
Cybozu Product Design Magazine
こんにちは!サイボウズのデザインテクノロジストの釜堀です。私が所属しているkintone Design System Teamでは、デザインシステムの要素の1つとしてデザイントークンの運用を行っています。続きをみる
7ヶ月前

なぜ"今"取り組むべきなのか PBIの優先順位を考える
Cybozu Product Design Magazine
こんにちは!サイボウズのプロダクトデザイナーのKayaです。この記事では、開発チームでPBIの優先順位を決めたり、デザイナー発信でPBIを提案したりするときに、「なぜそのPBIに“今”取り組むべきなのか」を考える上で大事だと感じたことについて書きました。続きをみる
7ヶ月前

kintone リサーチチーム 新卒リサーチャー配属から6か月経った今
Cybozu Product Design Magazine
登場人物わね:新卒リサーチャーさとゆう :リサーチャー歴 5+白石:リサーチャー歴 10+続きをみる
7ヶ月前

年末“Recap”の20年史──Last.fmから現在まで【前編】
Cybozu Product Design Magazine
サイボウズ株式会社 プロダクトデザイナーのkobaryoです!今回は最近気になっているRecapイベントの歴史について、調べてわかったことをまとめます。書いている中で筆が乗ってしまい長くなったので、前編後編に分けることにしました。前編では、私が調べた範囲でもっとも有力な起源の紹介から、SpotifyのWrappedによりRecap系のイベントが現在の位置付けに至るまでの変化を扱います。続きをみる
7ヶ月前

Figmaでグラフをどう作るか —プラグインに依存しないFigma Make協業ワークフロー
Cybozu Product Design Magazine
サイボウズ株式会社 プロダクトデザイナーのkobaryoです。この記事では、実際に業務で行なっているFigma DesignとFigma Makeを用いたグラフ作成ワークフローを紹介します。紹介するワークフローで作れるもの続きをみる
7ヶ月前

【新卒1年目】サイボウズ プロダクトデザイナーの1年【学生向け】
Cybozu Product Design Magazine
この記事は、CYBOZU SUMMER BLOG FES '25の記事です。お疲れさまです!閲覧ありがとうございます!このたびCYBOZU SUMMER BLOG FES '25にNewcomer Teamとして参加しました。こばりょー(X:@Re00871489)と申します。続きをみる
8ヶ月前

AIで変わるデザインワークフロー:認識合わせを爆速にした話
Cybozu Product Design Magazine
サイボウズのkintoneという製品をデザインするチームでプロダクトデザイナーをしているKazuMax(@ka3zu1ma10)です。最近、デザインを考える時にAIを活用したワークフローを試してみて、良さそうな部分があったので、その取り組みを共有したいと思います。続きをみる
7ヶ月前

組織の課題を解決する | DesignOps立ち上げの半年とこれから
Cybozu Product Design Magazine
こんにちは!おぎしおです。今年(2025年)の8月、私が所属するkintoneのデザイン組織に「DesignOps」という役割が正式に発足しました!私は現在、デザインプログラムマネージャーとして、DesignOpsで働いています。kintoneのDesignOpsが、具体的にどのような取り組みをしているのか、今回はご紹介していきたいと思います。続きをみる
8ヶ月前

チームビルディングで、開発チームと一緒にFigma Makeで機能設計をやってみた
Cybozu Product Design Magazine
こんにちは!サイボウズのプロダクトデザイナーのKayaです。現在はkintoneのナビゲーション / コミュニケーション領域のデザインを担当しています。先々月、開発チームと一緒にオフラインでのチームビルディング(通称「チムビル」)を行いました。チムビルでは、職能(デザイナー・フロントエンド・バックエンド・QA)ごとに持ち寄ったAI活用アイディアを取り入れて開発を行うワークショップを実施し、私は主にFigma Makeを使った機能設計を実践しました。この記事では、チムビルの様子と、実践してみての感想を紹介します!続きをみる
8ヶ月前

iOSとAndroidのUI設計の違い
Cybozu Product Design Magazine
こんにちは!サイボウズでプロダクトデザイナーをしている Sota です。現在は、サイボウズ Officeのモバイルアプリのデザインを主に担当しています。サイボウズ Officeのモバイルアプリ開発はOSごとにチームが分かれており、私はこれまで、iOSのデザインを3年弱、Androidのデザインを半年ほど担当してきました。両OSのUIデザインには共通する要素も多いですが、設計思想やガイドラインの前提には様々な違いが存在します。それぞれのOSは、異なる設計方針やユーザー体験の考え方を持っており、見た目や構造が似ているUIでも、その背後にある意図や操作の導き方、動きの意味づけにはそれぞれの特徴があります。ここでは、デザイナーとして両OSに関わる中で特に感じた違いを整理してみます。続きをみる
8ヶ月前

デザイナーからも改善起案にTRY!“デザインの種”を探してみた
Cybozu Product Design Magazine
こんにちは。サイボウズのkintoneプロダクトデザイナーのRisaです。現在、アプリ領域(レコード一覧やレコード詳細など)のデザインを担当しています。日々のデザイン検討に向き合う中で、「デザイナーからも積極的に改善起案をしていけたらいいな」と思うようになり、デザインの種を探す活動をはじめました。今回は、その活動についてお話しします。続きをみる
8ヶ月前

そのUI、リリース前に壊れませんか? QAと“シフトレフト”でデザインの手戻りを減らす方法
Cybozu Product Design Magazine
この記事は、CYBOZU SUMMER BLOG FES '25の記事です。続きをみる
9ヶ月前

チームの壁を越えるには?kintoneデザインチームでワークショップをやってみた | DesignOps
Cybozu Product Design Magazine
こんにちは!おぎしおです。kintoneのDesignOpsチームでデザインプログラムマネージャーとして働いています。今回の記事では、DesignOpsチームが主催した社内のデザイナーワークショップの事例をご紹介したいと思います。続きをみる
9ヶ月前

ビジネス×エンジニアリング×デザイン - 経験から生まれるデザイン -
Cybozu Product Design Magazine
この記事は、CYBOZU SUMMER BLOG FES '25の記事です。続きをみる
9ヶ月前

デザイン↔︎エンジニアリングを"翻訳"するデザインテクノロジストの役割
Cybozu Product Design Magazine
この記事は、CYBOZU SUMMER BLOG FES '25 の記事です。こんにちは。トビ(@0b1tk)です。kintoneというサービスで、デザインシステム専門チームで開発運用を担う『デザインテクノロジスト』をしています。続きをみる
10ヶ月前

ガイドラインと実践から学ぶ ― アプリレビューの依頼設計
Cybozu Product Design Magazine
この記事は、CYBOZU SUMMER BLOG FES '25の記事です。続きをみる
10ヶ月前
